ラベル music. の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル music. の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2011年8月22日月曜日

Bright Siren

音楽も映像も1秒1秒が全力で、まるで映画を見てるみたい。

CGを一切使わない250台のストロボアニメーションは、もうアートという領域を越してしまってるや。

カメラが生きてるみたい。



この世界は、大切なものがひとつずつ無くなっていく。

でもこのMVを見て、いつまでも音楽が好きな自分でいたいと心から思ったよ。

2011年8月20日土曜日

ひみつ

誰かに嘘をついたり、隠しごとをしながら生きてることほどつらいことはない。

正々堂々と胸張って前を見ることができない。自分から壁作ってさ。



でもそんな壁一瞬で消してしまう魔法だってみんな持ってる。

使い方は自分次第。



私がきっとみんなを笑顔にしてあげるよ。

自分の武器がなんなのかちゃんと、今ならわかる。


やってやるさ。

2011年8月19日金曜日

androp

私の中の新しい引き出しを引き出してくれそうな曲と映像がやみつき。



Mirror Danceは私の今の心情をこれでもかってぐらい表現しててちょっとビックリ。









バンドマンてやっぱりかっこいいな。

私を一番安心させてくれる。

all right

音楽は新しい気持ちにしてくれる。




死んだように生きることはいつだって死と隣り合わせ。

その差は紙一重。

でもさ、やっぱり生きたいや。



あたしたちはどんな時代に生きてるの?

あたしはどこにいればいいの?

ウィッチ・ベイビの言葉が頭から離れないよ。

2011年7月31日日曜日

Lightning

強さと弱さは表裏一体。

弱さを経験した人にしか本当の強さは得られないんだと最近感じます。

あー眠い。

あーさみしい。

2011年7月24日日曜日

完全感覚Dreamer

もし人間を色に例えることができたら自分は何色だろう?

鳥やさまざまな動物たちはみんな決まった色してる。

それもいいなぁって思ったりもする。

でも人間は、きっと無限に色を増やすことができる生き物。

だからみんな同じ肌色なんだと思う。

その色が増えれば増えるほどその人の個性が出て鮮やかに輝く。

当たり前だけど、自分ももっと色鮮やかに輝きたい。


Funny Bunny

最近読んでる伊坂幸太郎著「チルドレン」

はたから見たらとんでもない男、陣内。

とにかく何をしでかすかわからないし、説得も通じない、他人を困らせる変わり者。

でもそんな彼の言葉ですごく響いた言葉がある。

まともに話したことのない、一方的な片思いの相手に告白するとき。


『「絶対」と言い切れることがひとつもないなんて、生きている意味がないだろ』


こんなこと言われたら抵抗や反対も忘れてしまいますね。

なんだか色々考えてしまうなぁ。



本当に感動するもの、いいものってのは古くなっても絶対に色褪せないさ。

2011年7月23日土曜日

Red Hot

ellegardenのliveの最大の魅力は細美さんの笑顔だね。

心の底から音楽を楽しんでる笑顔。

メンバーやファンやスタッフと一緒に、一体になって楽しんでる。

だからみんながつられて大声出して笑顔で歌い出す。

会場全体がステージだ。




私がライブやってた時もそうだった。

歌詞とか失敗なんかよりも心の底から最大限の力で思いっきり楽しむこと。

だから私の人生で一番最高の瞬間は未だに変わらない。

そして絶対また自分の舞台に立つんだと信じています。


またあの笑顔に会いたいな。

2011年7月19日火曜日

生活

怒り、悲しみ、ストレスでいっぱいの頭の中で考えること。



でも本当はそんな自分になりたくないって声も聞こえてくる。

毎日笑って好きなことしてみんなを愛したい。

本当の自分の姿に気づくことができる。

そんな感情もたまには必要だ。

「心なんて一生不安さ」って。


2011年7月16日土曜日

SARAPEのバスに乗り込んで。

私が尊敬する人たちにはすごい力がある。

それはたくさんの人を集める能力。

みんながその人を信じて、愛して、慕って、勇気と元気を求めて集まって。

でもそれってその人自身にものすごいパワーがあるわけじゃない。

たくさんの人たちが集まったときに始めて、そこに大きな大きなパワーが生まれる。

たくさんのアーティストや能力を持った人もそのパワーから生きる勇気や元気をもらってる。




何かを成し遂げようと、ひとつの目的をもって集まった人のパワーって本当にすごい。

計り知れないポジティブパワーが思いっきり炸裂してる。

そんなパワーが世界中にあふれたらどれだけ素敵な世界になるんだろう。

私もそんなパワーを集めれられる人になりたい。



自分の夢への一歩が未だに歩めずにいる。

もどかしい。早くたくさんの勉強がしたい。


でも、まずは病気を治すんだ。

自分自身を受け入れるんだ。

2011年6月30日木曜日

Fit song

これを見てるとかたまり魂を思い出すなー

アナログ大好き。

それにしても言葉と音楽と映像のリンクがすごい。

撮り方、色、動かし方、色んな道具を駆使して事細かに構想を練って作られてるのがすごく伝わる。



こういう世界大好き。

2011年6月27日月曜日

hummingbird

野田凪さんの”偽”モノクロワールド。

色のない世界での色に対する憧れ。愛情。

曲も不思議な世界観も魅力満載ですごく惹きつけられる。

そして一つの演出をアナログ的手法で、他ではできない映像を再現できるすごさ。

ワンカットの新鮮さ。



YUKIちゃんも妊婦さんですごくかわいいな。

2011年6月24日金曜日

stone cold break drop

撮影時間4秒。

それだけでもこんな大きな世界を表現できる。

時間軸だって自由自在で思わず見入ってしまうね。



みーたんに教えてもらった賢太郎さんもすごいね。

とてもお笑いの人とは思えないー

音の使い方も映像も全てが楽しい。

自分も同じ世界に入りたくなってしまう。

子供に見せたい作品だね。

2011年6月6日月曜日

糸色‐Itoshiki‐

HOPE.




映像作家として、被災地の為にできることを考え、何よりも心強い映像のエールを。

新たに電気を使わず、ロウソク、デジカメ、ノートパソコンをバッテリが切れるまでに仕上げた渾身の1作。

音楽も私の尊敬する野田洋次郎さんとのコラボ。

私が思わず目を奪われた動画が島田大介さんであって嬉しい。




『ちゃんとまた、みんなが、四つの感情の真ん中に立てますように。
喜怒哀楽の真ん中に立って、世界を見れますように。』

2011年5月12日木曜日

月と白

実家に来た新しい家族。

鼻が悪くて寝てないのにいびきみたいな息をする。

電車で連れて来たとき寝てるかと思ったら寝ていない。。

しかもめっちゃ大きな音だから可笑しいし、恥ずかしいし、、

それにしても可愛いので許してしまう笑

人懐っこくて寂しがり屋なんだなー











昔見ていた動画を見つけた。

昔の私は細美さんからパワーをもらってたんだなぁー

2011年5月10日火曜日

音の不思議。

最近音楽が私の生活の一部になった。

ギターも持ってきたし、またやろうかな。

でも本当はピアノがやりたいんだなー

最近よく聞くMATCHBOX20。

この10年間全米ではNO.1の売り上げにも関わらず、その知名度の低さが感じられます。

彼らの魅力は明るいサウンドにシリアスな歌詞を乗せること。

なんだか今の私にピッタリなのかもな。




パワーを感じる音楽。

怯えることを忘れちゃうくらいかっこいい音楽。

この国にもっと溢れたらいいな。


2010年7月4日日曜日

Number Girl

PV初めて見た。

頭に風が吹き抜けるような疾走感と懐かしさ。

2010年3月10日水曜日

目が明く藍色



私の大好きな島田大介さんの作品。

うらやましいほどの表現力。

この映像があることで音楽の世界が何百倍にも広がりそう。

脳内ワープだ。

私の可能性はどこだろう。

2010年1月19日火曜日

恍惚の人

ついつい見入ってしまった「ミドリカワ書房」

自分の老後のこととか親のことが頭に浮かんですごく切ない。

自分もこうなってしまって無造作に人を傷つけてしまうなんて絶対に嫌だけど、なぁ。。

2010年1月11日月曜日

極上のポップス

多くのアーティストが惹きつけられる才能の持ち主。

MIKAワールドは楽しすぎる!最高のわくわく感。

本当に宇宙のサーカスみたい★☆

現代の音楽界には、彼の才能に感化されるteenagerがたくさんいて欲しい。

いつか彼のライブに行ける日を夢見ております。

ご一緒してくれる方いたらぜひぜひー