公園のベンチでぼーっと座ってたら
子供が大泣きしてごめんなさいって言ってて
親が何かについて叱ってて。。
なんかよく見る光景だけど
なにげに
自分もあんなふうに泣き叫んだ記憶ないなーって思った
昔はどれだけ自分の存在を消せるか
というしょうもないことに全力を注ぐばかりでした
その頃はそれはそれで必死だったけど
今でも必死で生きてる
あの頃の将来像とはだいぶ違うけど
最近もちょっと
自分に向き合うのが怖くて
絵を描けないままでいる
描きたいし 唄いたいし 気持ちは溢れてるけど
今の自分を露にすることがこわいです
夢とか語りたいけど話す相手もいない
他人と関わって自分が傷つくのがたまらなくこわい
でも
それもあともうちょっと
そう思い続けてたら何十年も経ってしまいました
2012年11月6日火曜日
SILENT ANGER
自分が今まで出会ったたくさんの人たち
不思議なほど自分と似た価値観の人には出会ったことがない
音楽ですら共感できる人は全くいなかった
親にはくだらないと否定されるし
自分がおかしいのか それが普通なのか
未だによくわからない
もっと平凡な価値観だったら
もっと気を負うこともなくて きっと平凡な暮らしをしてた
そんなふうになりたかったって 苦しい時に思ったりする
私はやっぱり自分の世界観の中でしか生きれないから
どうしても 自分を苦しめる
それでも
やっぱり自分が望む世界に 答えを出す人たちがいるから
自分もそこにはいあがろうと してるけど
まだまだ時間がかかりそうです
不思議なほど自分と似た価値観の人には出会ったことがない
音楽ですら共感できる人は全くいなかった
親にはくだらないと否定されるし
自分がおかしいのか それが普通なのか
未だによくわからない
もっと平凡な価値観だったら
もっと気を負うこともなくて きっと平凡な暮らしをしてた
そんなふうになりたかったって 苦しい時に思ったりする
私はやっぱり自分の世界観の中でしか生きれないから
どうしても 自分を苦しめる
それでも
やっぱり自分が望む世界に 答えを出す人たちがいるから
自分もそこにはいあがろうと してるけど
まだまだ時間がかかりそうです
2012年11月4日日曜日
2012年10月31日水曜日
ことばがきこえない
ただ今広告代理店で働いてます 年末まで
会社の中いるとなんだか自信をなくすなぁ
自分が自分じゃない気がしてならない
もともとうまくしゃべれないけど
不安がまとわりついて余計うまくしゃべれなくなった気がする
あいさつもなかったり
気持ちの探り合いで
終始心が落ち着かなくて
たまに体も重たくなって自分で自分の首を締めるような
そんな苦しさを感じた日もあった
雇われるってそういうことなのかな
でも
どうしてもそれが当たり前の会社が多いこの国にも納得できない
色んな歴史の背景が今の日本に反映しているのだけど
震災以後も政府の雇用体制とか富裕層との格差とか
当たり前の改善の気配がまるっきり見えてこない
誰が上に立つとか優先順位を間違った社会
学歴とか人柄とかは全く無意味で
本当に働きたい人が働けない現実
見て見ぬふりの防御
でもアメリカは違う
アメリカは家族の為に働く子供もたくさんいたり
誰かを守る為に命懸けで働く人が多い
そういうこともあったりで
いい企業は社員とその家族も自分の社員として迎えてくれる
家族のあたたかな支えあいは会社の助けにもなっているという考え方
会社から優秀社員に対して家族旅行だったりお店をプレゼントしたりと
サプライズ好きの彼らは徹底的に社員とその家族を自分の家族のようにもてなす
そんな幸せが彼らの周りで繋がっていく
日本にしたら夢みたいだけど
自分たちがいなくなったずっと後の世代でもいいから
そんな会社が溢れる国になったらと思います
話が逸れたっ! でも私は仕事はつらいわけじゃない
でも全力投球できる自信もないさ
それでもこの世界を変えてみたいって思ってしまうから
迷う気持ちがあるのはその人に少しでも可能性があるから
自分の夢を叶えられる人は限られてると思う
違いは夢をつかもうとしたかそうじゃないかだと思う
夢はありふれてる
しあわせの度合いも人それぞれ
本当うまいことできた世界だ
会社の中いるとなんだか自信をなくすなぁ
自分が自分じゃない気がしてならない
もともとうまくしゃべれないけど
不安がまとわりついて余計うまくしゃべれなくなった気がする
あいさつもなかったり
気持ちの探り合いで
終始心が落ち着かなくて
たまに体も重たくなって自分で自分の首を締めるような
そんな苦しさを感じた日もあった
雇われるってそういうことなのかな
でも
どうしてもそれが当たり前の会社が多いこの国にも納得できない
色んな歴史の背景が今の日本に反映しているのだけど
震災以後も政府の雇用体制とか富裕層との格差とか
当たり前の改善の気配がまるっきり見えてこない
誰が上に立つとか優先順位を間違った社会
学歴とか人柄とかは全く無意味で
本当に働きたい人が働けない現実
見て見ぬふりの防御
でもアメリカは違う
アメリカは家族の為に働く子供もたくさんいたり
誰かを守る為に命懸けで働く人が多い
そういうこともあったりで
いい企業は社員とその家族も自分の社員として迎えてくれる
家族のあたたかな支えあいは会社の助けにもなっているという考え方
会社から優秀社員に対して家族旅行だったりお店をプレゼントしたりと
サプライズ好きの彼らは徹底的に社員とその家族を自分の家族のようにもてなす
そんな幸せが彼らの周りで繋がっていく
日本にしたら夢みたいだけど
自分たちがいなくなったずっと後の世代でもいいから
そんな会社が溢れる国になったらと思います
話が逸れたっ! でも私は仕事はつらいわけじゃない
でも全力投球できる自信もないさ
それでもこの世界を変えてみたいって思ってしまうから
迷う気持ちがあるのはその人に少しでも可能性があるから
自分の夢を叶えられる人は限られてると思う
違いは夢をつかもうとしたかそうじゃないかだと思う
夢はありふれてる
しあわせの度合いも人それぞれ
本当うまいことできた世界だ
2012年10月7日日曜日
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