限られた世界の中で
気持ちが毎日行ったり来たりで中々前に進めない
自分自身を共有する場所がない環境
言語という煩わしさと頭の悪さ
それらに目を向けないようにっていつも考えてる
うまくいきそうと思ってたことがうまくいかなかった時の落ち込みは大きいや
今はただ準備をするばかり
たくさん考えて
たんさんのことを覚えて
自分でできる限界まで成長していけると思ってる
それに伴う孤独感は半端ないものだけれども
2014年7月18日金曜日
2014年6月7日土曜日
シーク教
まるで映画の世界のよう
日本人からしてみたらやはり
ここまで大勢の人数が集まり 同じ身なりを身に付け
指導者に何度も何度も頭を捧げながら祈りを捧げるというのは異様であり
すごく興味をひかれて色々調べてみた
そして調べれば調べるほどめちゃくちゃ面白く興味深い宗教で
自分は神の前では人間は全て平等という点で 肯定的に見れる宗教だった
シーク(シク教)というのは改宗でありイスラムやヒンズーに比べたら歴史の浅い宗教
そしてインド人11億のうち1300万人というマイノリティーな宗教
しかし海外移住者の割合では3分の1なのだそう
そしてものすごくイスラムと反発し合っている
その教えは「人の上に立つもの」として自覚や威厳、教養・知識を身につけ
人に使われてはならないというもの
人を騙してはいけないという教えもあり
インド人からも一目置かれていることから
旅行者は彼らの隣に身を寄せる人もいるそう
なぜ彼らががシーク教徒を判別できるかいうと
彼らはターバンを巻いているから
「身に刃物を当ててはならない」という教えのもと
髪・爪・髭は切ることが禁止とされている
始まりはイスラム侵攻の激しい時代に
先頭に立ったなければなかった者たちからだった
第一次産業(農業、林業、漁業、鉱業)以外の
守られた規律の中で仕事に従事すること
それはきっと神より与えられた仕事を 真面目に正しく行うことが神への信仰であり まさに神の意にかなうということなんだと思う
またマイノリティでありながらも有名なのは
指導者として職に従事することで
海外で多くの人の目に触れるきっかけがあったかららしい
そして肉食の制限もないことから
がたいの良い人もよく見られるそう
彼らの総本山となるアムリトサルは生活水準も高く
最も古くシク教を意味する寺院
ゴールデンテンプルはすごく行きたくなった
日本人からしてみたらやはり
ここまで大勢の人数が集まり 同じ身なりを身に付け
指導者に何度も何度も頭を捧げながら祈りを捧げるというのは異様であり
すごく興味をひかれて色々調べてみた
そして調べれば調べるほどめちゃくちゃ面白く興味深い宗教で
自分は神の前では人間は全て平等という点で 肯定的に見れる宗教だった
シーク(シク教)というのは改宗でありイスラムやヒンズーに比べたら歴史の浅い宗教
そしてインド人11億のうち1300万人というマイノリティーな宗教
しかし海外移住者の割合では3分の1なのだそう
そしてものすごくイスラムと反発し合っている
その教えは「人の上に立つもの」として自覚や威厳、教養・知識を身につけ
人に使われてはならないというもの
人を騙してはいけないという教えもあり
インド人からも一目置かれていることから
旅行者は彼らの隣に身を寄せる人もいるそう
なぜ彼らががシーク教徒を判別できるかいうと
彼らはターバンを巻いているから
「身に刃物を当ててはならない」という教えのもと
髪・爪・髭は切ることが禁止とされている
始まりはイスラム侵攻の激しい時代に
先頭に立ったなければなかった者たちからだった
第一次産業(農業、林業、漁業、鉱業)以外の
守られた規律の中で仕事に従事すること
それはきっと神より与えられた仕事を 真面目に正しく行うことが神への信仰であり まさに神の意にかなうということなんだと思う
またマイノリティでありながらも有名なのは
指導者として職に従事することで
海外で多くの人の目に触れるきっかけがあったかららしい
そして肉食の制限もないことから
がたいの良い人もよく見られるそう
彼らの総本山となるアムリトサルは生活水準も高く
最も古くシク教を意味する寺院
ゴールデンテンプルはすごく行きたくなった
2014年5月31日土曜日
Brazil: World Cup poor feel tramping social needs
世界での悲しい出来事にどうして日本人は耳を傾けようとしないんだろうか
どうして自分以外の文化を知ろうとしない人が多いのだろうか
政府もマスコミも相当悪いけどそれに従う私たちの苦しいこと
ニュースでは流れてても自分には無関係
もうこんな風潮ぶっ壊してやりたい
どこまでも平等でいたい
地平線が凸凹なら私たちは目印を見失う
道で誰かに 出会ったら「こんにちは」とあいさつして
全ての人を受け入れられる心を持てるようになりたい
外国人に出会うたびに自分たちの愚かさに気づく
ブラジルの民族衣装を身につけた300人の原住民と
馬に跨り催涙弾と銃を構える警察部隊
彼らの違いってなに?
着ているものさえ違えば同じ人間なんじゃないの?
これって誰かに答えを求めるような自分の中の疑問なの?
またそれを打ち明けられるような人もいない苦しみって私だけじゃないとも思うんだ
力にもなれない弱さと悲しみを感じることに意味を見出そうと今日ももがいてる
本当にたったの一人も死なないで欲しい
2014年5月17日土曜日
真実を知ることなしに人は進化しない
最近歴史の勉強に再びはまってる
驚くような真実に出会ったとき
ただ何が起こったかのかただ出来事を追うだけ
そこには全く意味を持たないことを思い知らされる
一つの出来事が点のように存在し
思わぬ方向へ結びつく面白さはきっとほとんどの人が知らない
その本当の面白さを学校は教えるべきなのだけど
わざとそうしようとしてる教育のやり方を丸飲みしないで欲しい
全てのできごとには必ず意味がある
全ての真実は自分に繋がっている
驚くような真実に出会ったとき
ただ何が起こったかのかただ出来事を追うだけ
そこには全く意味を持たないことを思い知らされる
一つの出来事が点のように存在し
思わぬ方向へ結びつく面白さはきっとほとんどの人が知らない
その本当の面白さを学校は教えるべきなのだけど
わざとそうしようとしてる教育のやり方を丸飲みしないで欲しい
全てのできごとには必ず意味がある
全ての真実は自分に繋がっている
2014年5月2日金曜日
正義は手放せない
春での展示会で感じたこと
それをきっかけにこれからを作りたい
文字で表現をするということ
そこに価値を感じてくれたこともすごく嬉しかった
やっぱり日々戦ってる人はかっこいい
心と体がぼろぼろだった時は戦う必要なんてないんだと言われたけど
自分は小さい頃からそんな生き方しかできなかった
やっとのこと
こんな自分が何に向かい合うべきか
日々の成長に答えを見出し続けてる
こんなに自分にどんなでかいことができるのか
自分はまだまだ修行が足りないや
その答えは結局自分で見つけるしかない
孤独だからこそ
今の自分を徹底的に 貫いてやろう
それをきっかけにこれからを作りたい
文字で表現をするということ
そこに価値を感じてくれたこともすごく嬉しかった
やっぱり日々戦ってる人はかっこいい
心と体がぼろぼろだった時は戦う必要なんてないんだと言われたけど
自分は小さい頃からそんな生き方しかできなかった
やっとのこと
こんな自分が何に向かい合うべきか
日々の成長に答えを見出し続けてる
こんなに自分にどんなでかいことができるのか
自分はまだまだ修行が足りないや
その答えは結局自分で見つけるしかない
孤独だからこそ
今の自分を徹底的に 貫いてやろう
2014年3月16日日曜日
その道に奇跡を作ろうと
学んでも学んでも自分の小ささを感じるばかりで
全然勉強し足りない
でも自分のように学ぶ意欲のある人が周りにいる環境に身を置くこと
負けず嫌いな自分にとっては大事なことだ
頭の悪い自分がすごく悔しい
小さな成長に喜びを感じてはいられない
光と美しいメロディーのエンディングが好き
本当に大好きな名曲が詰められてて嬉しい
ただただ一番近い存在で
ただただ前を向かせてくれる
曲を聞くだけでパワーがみなぎったような感覚
不変的な優しさと勇気にただただ
大きな偉大さとちっぽけな自分が悔しい
全然勉強し足りない
でも自分のように学ぶ意欲のある人が周りにいる環境に身を置くこと
負けず嫌いな自分にとっては大事なことだ
頭の悪い自分がすごく悔しい
小さな成長に喜びを感じてはいられない
光と美しいメロディーのエンディングが好き
本当に大好きな名曲が詰められてて嬉しい
ただただ一番近い存在で
ただただ前を向かせてくれる
曲を聞くだけでパワーがみなぎったような感覚
不変的な優しさと勇気にただただ
大きな偉大さとちっぽけな自分が悔しい
2014年3月2日日曜日
宇宙の奇跡
gravity 先日の大雪 UKの洪水などを見て感じたこと
人は自然の美しさを見て感動を覚えることができる
でももしそれがとても巨大なものだったのなら
ある一点を通りこしてしまうと
それは一気に恐怖心に変わってしまう
自分という存在の小ささに絶望感のような恐れを
巨大な美しさの感動と同じくらいの大きさで
私たちの心に突き刺さる
私たちは今本当にとてもバランスの取れた
とても小さな場所に立っているんだ
そして自分たちの手で自らその調和の取れた
バランスを崩しかけている
今という一瞬が消えていかないように
必死でそれを掴んでおかなければ
いつの間にか簡単に吹き飛ばされてしまう
人は自然の美しさを見て感動を覚えることができる
でももしそれがとても巨大なものだったのなら
ある一点を通りこしてしまうと
それは一気に恐怖心に変わってしまう
自分という存在の小ささに絶望感のような恐れを
巨大な美しさの感動と同じくらいの大きさで
私たちの心に突き刺さる
私たちは今本当にとてもバランスの取れた
とても小さな場所に立っているんだ
そして自分たちの手で自らその調和の取れた
バランスを崩しかけている
今という一瞬が消えていかないように
必死でそれを掴んでおかなければ
いつの間にか簡単に吹き飛ばされてしまう
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