最近見始めた24。
ぐるぐる展開な内容のストーリーについていくのが大変だ。
でも大胆過ぎる内容と構成力の素晴らしさは必見だなぁー
24だって決して遠い話ではないだろね。
チェチェンでは北のソ連軍と南の独立軍が内戦で今も争ってる。
決着のつかない戦争にどんな意味があるんだろうか。
皆幸せに暮らしたいだけなのにね。
いい作品を作るには人に認めてもらおうと思っちゃいけない。
私の造りたいモノはきっと普通の人には受け入れてもらえないモノだろうから。
早くCD買って復興に支援しなきゃ。
井上さんは震災後、被災者の方に早く笑顔が戻るようにと、smileと題したイラストをtwitterで発信し続けていました。
そして井上さんの要望でバンプとのコラボが実現した素晴らしいCM。
日本が笑顔で溢れる国になりますように。
2011年5月17日火曜日
2011年5月15日日曜日
ホスピタリティ
GNH(国民総幸福量)が1位のブータン。
以前授業で習った国だけど、今日はたまたまいい本に出会った。
ブータンでは医療費が全て無料。
ブータンではもちろん農業が盛んですが、農業に対する考え方に頭が下がります。
農業とは自然の恵みを享受する為に要する労働力であり、その為の労力なら病気や怪我の負担は国がすべきと言う考え。
でも農家の人っていつも体使うし、無農薬の新鮮な美味しいもの食べてるから実際に病気になる人は少なそうだなぁー
それにしても国王の国民を幸せにしなければならないという責任感の強さも凄い。
日本の政界にはそう考える人はいないことがよく分かる。
話は変わって、地元に医療法人鉄蕉会亀田総合病院という東京の大病院以上の巨大な病院があるのですが、この病院がどれほど素晴らしい病院であるかも知りました。
亀田には地元の人はもちろん、北海道や沖縄など県外からの患者さんがどんどん増えていっています。
その秘密は治療という基本的な価値とそれ以上のサービス提供の素晴らしさです。
患者さんのこうあったらいいな、そんな希望を全て叶えて、予想外のサービスまで提供してくれる、まさに幸せになれる病院なのです。
まず驚くのが、普通なら地下や患者さんの目の届かない、奥まった場所にある霊安室。
それがなんと亀田では見晴らしのよい最上階の13階にあります。
「ここが、天国にいちばん近いからです」
理由はそれだけ。
噂を聞いた末期ガンの患者さんが見学に訪れ、ぜひこの病院で死にたいと話したそうです。
そして亀田の新しい建物は超一流ホテルのように広く綺麗で、13階にあるレストランは東京の高級レストランかと見間違えるほど景色も空間も別世界ですごくリラックスできます。
他にもTULLY'Sがあったり、衣料品や雑貨コーナーもある。
華やかな女性専用フロアもあり、ビューティーサロンやリラクゼーションサロンがあるので面会前にネイルやアロママッサージやフットマッサージでリラックスもできる。
面会も24時間可能で、ベッドサイド端末からはテレビ、インターネットなどサービスが受けられ、タッチパネルから自分の担当医のプロフィールや趣味まで表示される。
他にも16種類の食事メニューから好きなものを選べたり、雑貨・新聞雑誌・食料品・女性用品・衣類等を入手する代行サービスもある。
驚いたことになんと許可さえあれば部屋でアルコールを飲むことも出来る!
「病人は病気である以外は、一般の人と同じ生活をして然るべきです。患者様のクオリティ・オブ・ライフを、可能な限り向上してあげることが重要なのです」という考えは、亀田では例外ではないそうです。
入院した人は、まるで高級ホテルに泊まったようであり、スタッフの親切さからも誰もが満足し、また入院したいと思うそうです。
医療の充実さやスタッフのサービス精神もレベルが高く、全国から有名医師たちが集まる病院でもあるのです。
医療スタッフにとっても働きやすい環境であり、患者さんにとっても安心できる場所。
こんな素晴らしい病院だったなんて知らなかったなー。。
そして、医療以外の業界の経営者もその素晴らしさの理由を知るために、全国からわざわざ足を運ぶのだそうです。
話を聞くだけで入院したくなる病院なんて初めてだ。
医療問題が絶えない日本にもっと亀田みたいな病院と医師が増えて欲しいな。
以前授業で習った国だけど、今日はたまたまいい本に出会った。
ブータンでは医療費が全て無料。
ブータンではもちろん農業が盛んですが、農業に対する考え方に頭が下がります。
農業とは自然の恵みを享受する為に要する労働力であり、その為の労力なら病気や怪我の負担は国がすべきと言う考え。
でも農家の人っていつも体使うし、無農薬の新鮮な美味しいもの食べてるから実際に病気になる人は少なそうだなぁー
それにしても国王の国民を幸せにしなければならないという責任感の強さも凄い。
日本の政界にはそう考える人はいないことがよく分かる。
話は変わって、地元に医療法人鉄蕉会亀田総合病院という東京の大病院以上の巨大な病院があるのですが、この病院がどれほど素晴らしい病院であるかも知りました。
亀田には地元の人はもちろん、北海道や沖縄など県外からの患者さんがどんどん増えていっています。
その秘密は治療という基本的な価値とそれ以上のサービス提供の素晴らしさです。
患者さんのこうあったらいいな、そんな希望を全て叶えて、予想外のサービスまで提供してくれる、まさに幸せになれる病院なのです。
まず驚くのが、普通なら地下や患者さんの目の届かない、奥まった場所にある霊安室。
それがなんと亀田では見晴らしのよい最上階の13階にあります。
「ここが、天国にいちばん近いからです」
理由はそれだけ。
噂を聞いた末期ガンの患者さんが見学に訪れ、ぜひこの病院で死にたいと話したそうです。
そして亀田の新しい建物は超一流ホテルのように広く綺麗で、13階にあるレストランは東京の高級レストランかと見間違えるほど景色も空間も別世界ですごくリラックスできます。
他にもTULLY'Sがあったり、衣料品や雑貨コーナーもある。
華やかな女性専用フロアもあり、ビューティーサロンやリラクゼーションサロンがあるので面会前にネイルやアロママッサージやフットマッサージでリラックスもできる。
面会も24時間可能で、ベッドサイド端末からはテレビ、インターネットなどサービスが受けられ、タッチパネルから自分の担当医のプロフィールや趣味まで表示される。
他にも16種類の食事メニューから好きなものを選べたり、雑貨・新聞雑誌・食料品・女性用品・衣類等を入手する代行サービスもある。
驚いたことになんと許可さえあれば部屋でアルコールを飲むことも出来る!
「病人は病気である以外は、一般の人と同じ生活をして然るべきです。患者様のクオリティ・オブ・ライフを、可能な限り向上してあげることが重要なのです」という考えは、亀田では例外ではないそうです。
入院した人は、まるで高級ホテルに泊まったようであり、スタッフの親切さからも誰もが満足し、また入院したいと思うそうです。
医療の充実さやスタッフのサービス精神もレベルが高く、全国から有名医師たちが集まる病院でもあるのです。
医療スタッフにとっても働きやすい環境であり、患者さんにとっても安心できる場所。
こんな素晴らしい病院だったなんて知らなかったなー。。
そして、医療以外の業界の経営者もその素晴らしさの理由を知るために、全国からわざわざ足を運ぶのだそうです。
話を聞くだけで入院したくなる病院なんて初めてだ。
医療問題が絶えない日本にもっと亀田みたいな病院と医師が増えて欲しいな。
2011年5月14日土曜日
唯我独尊であれ
2011年5月12日木曜日
いかみみと筍な日
今日は目黒まで軽くドライブ。
日本の道って100km走れる道がどこにもないんだね。
車っていい車ほど早く走りたいのにもったいないな。
ドイツやフランスなど日本以外の国は大きな規制がないとこがほとんどだけど、事故なんてほとんど起きない。
大きなトラックなんかは起こしやすいみたいだけど、そこはやっぱりみんなマナーを持ってるから。
だからといって日本人に決してマナーがないわけじゃないんだけどね。
アリゾナ州の砂漠の道路に日本人は信号機を建てるらしい。
そしてちゃんと信号機通りに従うらしい。
日本人て不思議だね。
ところで今日はニュースを見て、皇族が被災地で亡くなった人たちに手を合わせず、必ずお辞儀をしている理由を知った。
日本には隠された事実がたくさんあるや。
今日は煮物失敗しちゃったなー

今日勉強したこと。
どんなささいなことでも必ず反省をして、
改善策を考える。
失敗して落ち込むなんて自分で自分を苦しめるだけだ。
なんでそうやっちゃったんだろうって考えて新しいアイデアを考えることは楽しいし、
何より自分で自分を成長させることができる。
その成長が大きな成長に繋がるんだ。
日本の道って100km走れる道がどこにもないんだね。
車っていい車ほど早く走りたいのにもったいないな。
ドイツやフランスなど日本以外の国は大きな規制がないとこがほとんどだけど、事故なんてほとんど起きない。
大きなトラックなんかは起こしやすいみたいだけど、そこはやっぱりみんなマナーを持ってるから。
だからといって日本人に決してマナーがないわけじゃないんだけどね。
アリゾナ州の砂漠の道路に日本人は信号機を建てるらしい。
そしてちゃんと信号機通りに従うらしい。
日本人て不思議だね。
ところで今日はニュースを見て、皇族が被災地で亡くなった人たちに手を合わせず、必ずお辞儀をしている理由を知った。
日本には隠された事実がたくさんあるや。
今日は煮物失敗しちゃったなー
今日勉強したこと。
どんなささいなことでも必ず反省をして、
改善策を考える。
失敗して落ち込むなんて自分で自分を苦しめるだけだ。
なんでそうやっちゃったんだろうって考えて新しいアイデアを考えることは楽しいし、
何より自分で自分を成長させることができる。
その成長が大きな成長に繋がるんだ。
2011年5月10日火曜日
この場所から。
帰ってきました。このBLOGに。
12月に会社を退職してから、本当に色んなことがあり過ぎた。
特に1月~3月は人生で一番つらい時期だった。
それはこれからの人生においても言える事は間違いない。
でもそれは震災と同じことで、大きな出来事があったからこそ自分が気づいたこと、
教えられたことは今までの人生で一番価値のあるものになった。
私はそれがあるから今ここにいる。
それさえあれば生きていける。
私に初めて愛を教えてくれた人達。
見識高く、優しい先生方。
このご恩は一生忘れません。
そしていつか私も、自分みたいに一人でも多くの心弱い人達を救ってあげたい。
もっともっとこの国で暮らすことが幸せだと言える人達に出会いたい。
先生の遺言、受け継ぎます。
絶対に忘れちゃいけない。
私たちには幸せに暮らす義務があるということを。
それを伝えるためにまずは自分が幸せにならなきゃならない。
いつか、自分の夢を叶えて、多くの人の笑顔が見たい。
ここから私の大きな人生が始まります。
12月に会社を退職してから、本当に色んなことがあり過ぎた。
特に1月~3月は人生で一番つらい時期だった。
それはこれからの人生においても言える事は間違いない。
でもそれは震災と同じことで、大きな出来事があったからこそ自分が気づいたこと、
教えられたことは今までの人生で一番価値のあるものになった。
私はそれがあるから今ここにいる。
それさえあれば生きていける。
私に初めて愛を教えてくれた人達。
見識高く、優しい先生方。
このご恩は一生忘れません。
そしていつか私も、自分みたいに一人でも多くの心弱い人達を救ってあげたい。
もっともっとこの国で暮らすことが幸せだと言える人達に出会いたい。
先生の遺言、受け継ぎます。
絶対に忘れちゃいけない。
私たちには幸せに暮らす義務があるということを。
それを伝えるためにまずは自分が幸せにならなきゃならない。
いつか、自分の夢を叶えて、多くの人の笑顔が見たい。
ここから私の大きな人生が始まります。
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